| 卒業生含め、生徒さんの声を集めてみました。 |
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最初は半信半疑でしたけれど、実際にやってみたら驚きですね。まさに「慣れる」とはこういう事を言うんですね。
恥ずかしながら、初心者レベルでマークス英会話スクールに通い始めましたが、いまでは普段の映画鑑賞では、字幕半分で楽しんでいます。
勿論、解らない部分もあるのでその時は字幕を見ますが、最近はだんだんその頻度が下がってきているように思えます。 |
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テレビなんかは英語版を聞くと俳優さんや女優さんの生の声が聞けるじゃないですか、なんか急に親近感を持てたりして・・・。
また、オリジナル音声ではセリフ以外の音なんかも吹き替え版と違うんですよね。また、字幕で訳されていないセリフもたまにあったりして、新しい発見!
もお病みつきです。 |
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最初はメモれというからメチャクチャ聞こえるままにメモしてお勉強会に参加。役に立つのかと心配でしたが・・・ 確かに役に立ちますね。不思議なものです。
大切なのは、それぞれの単語をどのように発音というより、言い回すか、また、聞く方はどのように聞くかと言うことですね。 タモリ倶楽部の「空耳アワー」という番組があります(皆さんご存知ですか?)、空耳も万人共通なんですね、そしてそれには訳がある・・・。 生の英会話とはこういう事なのかと納得しました。 |
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最近、取らぬ狸の皮算用じゃないですが、英語訛りの事を心配しています。これで訛りが入ったらまたそれはそれで大変かなって?
でも、パターンをつかめば何とかなるかなっとも思っています。とにかく今はマークス先生にいろいろ教わり今以上にキャリアを深めていこうと思っています。また毎週のお勉強会が何よりも楽しみになっています。勿論映画も字幕無しで見れるのが快感です。海外旅行も行動パターンが変わりましたね。
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正直なところ、今までの学校での英語の授業は何だったのか・・・と思いました。文法も大切ですが、なんかそればかりが先走っちゃって、しゃべれない時が多かったように思います。
また、英会話はどれだけのシーンをこなせるかと言うのが重要なんですね。更にそのシーンもそんなにパターン無いのかな?と最近思い始めています。
生の英会話を聞いて、発音して、聞いて・発音・・・、少しづつですが身に付いてきているのが実感できています。 |
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まさに慣れる、強制的に慣らされる(チョット言葉悪いかな...笑い)英語付けの授業が最高です。「朱に交われば赤くなる」海外留学者で英語がしゃべれるようになる訳が分かりました。まだまだ、具体化できませんが、私もチャンスがあれば海外で生活したいと思っています。
このようなインタビューだから言うわけではありませんが、マークス英会話スクールは小野先生のお人柄でしょうか、教室の雰囲気もよくて私イチオシです。 |
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